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実は未解決問題「虫が光に引き寄せられる理由」がついに判明!
nazology.net/archives/125198

英ICLは長年の謎だった虫が光の周りに集まる本当の仕組みを明らかにしたと発表。研究によると虫たちは光に近づいているわけではなく、上下感覚喪失により光の周りに閉じ込められていただけだという pic.twitter.com/W7vel0bpja
@NazologyInfo 昆虫や小動物、魚などは体重では重力を測りにくいから、明るい方向が上という感覚に頼って生きてたのか。
@NazologyInfo (あいつら太陽と勘違いしてたんか…)
@ken_gx516 @NazologyInfo そして人間の仕掛けた誘蛾灯に誘われてバチィッ!!!⚡︎⚡︎⚡︎と消し炭になると
@NazologyInfo これ、生物の授業で「走性」って習ってた気がするけどな。虫は体で重力を感じられないので、光(=太陽)を「上」として認識して移動してるという話。

なので街灯の周りを飛んでしまう。太陽の周りを回る地球のように…
@NazologyInfo 昔からこの問いを調べもせずに自分なりに考えていて、虫が閉じ込められている狭い空間から抜け出すための本能なんではないかと勝手に思ってた。夜の闇に存在する光源が、あたかも暗くて閉じられた空間からの唯一の出口だと錯覚してその方向に向かっていくと・・・。
@NazologyInfo これは深い
CG勉強したことある人ならすぐにわかるだろうけど

太陽光というのは永遠不変の基準であって決して見間違わない指標

それが人工灯により狂わされていたということなのか

業が深すぎるなこのテーゼは
@NazologyInfo 人工的な光がない時代は非常に遠くの太陽か月の光しかなかったので、明かりを背にする事で平行に真っ直ぐに飛べる。

しかし人工の光は近くにある為、同じように背にして飛ぶとくるくるとらせん状にしか飛べず、最終的に光源に吸い込まれ激突する。

…って話じゃなかったっけ。
@NazologyInfo ヤゴなど下から光を当てると水中でひっくり返るけどそれと同じなのかな?
@NazologyInfo トンボに下から光を当てるとひっくり返って動けなくなるっていうのはずっと前のなんかのバラエティでやってたけど、あれはまた別だったの?
@NazologyInfo 明るい場所が上という本能はあっても
なんでそこにあるんだという考えを持てないから抜け出せないんだな
@NazologyInfo 蛍光灯の笠の中に虫が溜まるのは、寄せられてるからじゃなく離れていくルートを選べなくなるからだったんですね。
@NazologyInfo 子どもの頃、ディズニーランドで乗ったスペースマウンテンは、周りが薄暗く自分が宙返りしてる感覚もないままいつの間にか終わってたのと一緒かな。
@NazologyInfo 昔から
『夜の自然光で最も強いのは月光で
その環境に慣れた虫にとって【強い光=上】
月光より強い人工光が生まれた結果
人工光を月光と思いこみ群れる』
という説はあったが
それが事実だと立証されたのか。
@NazologyInfo ワイがみんなの笑顔に引き寄せられるのと同じだね…💕
@NazologyInfo 虫って昔夜になると方向感覚を失わないように唯一の光、月を頼ってたらしいけど、現代社会になってから夜になればあっちこち光があるから狂いまくってるらしいね。
@NazologyInfo 結構前から言われてなかった?
@NazologyInfo 子供の頃に持っていたカブトムシの本に書いてあったけど、まだ証明されてなかったのか
@NazologyInfo 昔から言われてたような。

②「月の光を頼りに航行してるところを人工光源によって混乱したとする説」

これもその一種のような。
@NazologyInfo イカロスの翼みたいな感じ?
@NazologyInfo 光背反射っていうんだー
手っ取り早く上下を見分けるために、光源を上として飛んでるのね
おもしろー
@NazologyInfo ハチは急に電気消されるとその場で落下するんだっけ

コメント

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